Welcome to my blog

「覆面闘士(マスクド・ウォリアーズ)」その7~ジャガー・ハピエル。

sukakika

sukakika

さて、私はどこにいるでしょか?
2014-04-03_092332_R.jpg


「覆面闘士(マスクド・ウォリアーズ)」のプレイメモその7。


Pueblucho(プエブルチョ)で一仕事終えたフアン。

さらわれた大統領と家族の手がかりがあると思われる
Santa Luchita(サンタルチタ)へ行くには、Forest(森)を
通って行きます。

Forest(森)に入る手前にお墓と祭壇があり。

ドクロ:よお、兄ちゃん、どうだい?
見ていきな。なんでもあるぜ。(英語表記ではこんな感じ)

●祭壇にはドクロの店主?がいてスキルや技の購入やコスチュームの変更ができます。
また祭壇を通過すると体力が回復します。


ニワトリのセニョールからもらったハート型のかけらは
ヘルスストーンと呼ばれる物の様だ。
shot0004_R.jpg

ディフォルトのコスチュームだが、
BAR「ヘルナンド」の割引特典?が付いている。
これはチェックだ。
shot0005_R.jpg


さあ、Forest(森)へ。

Forest del Chivo(ヤギの森)。
Guacamelee20140328-101510_R.jpg


森にはガイコツが数匹いたが、
この程度の敵は森に生える草のようなものだ。
そのまま進むと崖をまたぐ橋にたどり着いた。

フアン:...!。

向こう岸に獣頭の男が立っている。
amarec20140322-112109_R.jpg

獣頭の男:止まれ、ルチャドール!
カルロス・カラカの命令だ!
それより進むならお前の命はない!

フアン:...。

獣頭の男:どうした?何か言いたいようだな。
私が何者か知りたいのだろ?

フアン:....(はい/いいえの2択 はいを選択)。

獣頭の男:よかろう。お前は誠実なルチャドールのようだ。教えてやろう。

我が名はジャガー・ハピエル!
かつては私もお前のように人間であった。若き日々は
この森で己を鍛え上げていたのものよ。
そして、いつしか高貴な王達に仕えるようになった。
幾多の戦いで私は兵士達を率い、勝利に導き、王達の理想を
私が叶えていった。
....時は私のような神の戦士を欲しているということだ。
....
ジャガー・ハピエル:ふん、ずいぶん古い話をしてしまったか。

しかし今はカラカに仕えている。
ならばリビングワールド(生の世界)は時期終わるということだ。
お前も家に帰って愛する者と共に残りの時を過ごすがいい。

0403 002_R

フアン:....(愛する人は)。
フアンはその気持ちを抑えられず、前にでた。

ジャガー・ハピエル:頑固な奴め!
0403 003_R

ジャガー・ハピエル:ルチャドール!
協会を守った行動は勇気ある立派な行いだ。しかし
お前の冒険はここまでだ!

お前のような戦士をあっさりと失うのは心が痛むものよ。
....私の警告を聞いてくれぬとは残念だ。

ジャガー・ハピエル橋を一撃で壊す。
0403 001_R

フアンは崖下に落ちていった。


あまい。倒したかどうか確認できない。
橋もったいない。自分も反対側に行きづらい。




関連記事
最終更新日2014-08-03
Posted bysukakika

Comments 0

There are no comments yet.

コメントする

リンク